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小松市のデリ嬢は、すごく美人で感じやすい女子でしたが、おれの力が及びませんでした

デリヘル


おれの働く設備会社は、孫請け仕事で建売住宅地の配管工事を割り当てられたりもしています。

そういうときは、長いときでひと月ほど、遠隔地で泊まりこみになります。

去年、孫請け仕事が入り、小松市市内に派遣されていたときのことです。出会い系のアポ取りがどうしてもまとまらず、頭にきてデリヘル嬢を呼んじゃいました。

ラブホにやってきたのは21才の、とても綺麗なデリ嬢でした。色白で、童顔で、美乳で、もろおれのタイプです。できればこういう女子にチンコをいれてみたいです。でも、デリ嬢は基本的に本番を禁止されています。

よ−し。こうなったらおれの「放水指技」を駆使して、女子のほうから「やりたい」といわせてやる。

おれはそう決意して、指を鳴らしました。


デリ嬢の写真


しかし、問題がひとつだけあります。それはデリ嬢たちが「潮噴きを嫌っている」ということです。客の中には、「潮噴き」の原理をよく知らずにAVを見て、男優がするのと同じように、指で力いっぱいマンコの中を掻き回す奴が多いんですね。だからデリ嬢たちは、「潮噴きなんて、ただ痛いだけ」と思い込んでいるんです。

実際出会い系で会った女からもよく似たようなことを耳にします。デリ店によってはフロントで「指入れは激しくしないでください」と念押しされることさえあります。そんなこといわれなくてもわかっています。

とにかく「マンコは慎重に、大切に扱う」それが潮噴きの極意なんですから。

というわけで、おれは極力ソフトな愛撫からプレイを始めました。


セフレの画像


「お客さん、あたしフェラとかしなくていいの」

おれがあまりに「責め」に徹しているせいで、彼女は不思議そうにいいました。

「そんなこと気にしなくていいよ。俺は女の子を感じさせるのが好きなんだから。余計なことは考えないで、俺に任しておきなよ」

この言葉が利いたのかもしれません。彼女の身体から力を抜け、次第におれの愛撫を受け入れるようになりました。

「あ、あああ! やばい、やばいよお、それ!」

おれが潮吹きテクを開始すると、彼女は自分でお尻をガクガクさせて喘ぎました。そのたびにビシュー、ビシューと水が噴きます。マンコはなにかを吸いこもうとしているように、収縮しています。

よーし。マンコがおれのチンコを欲しがりだしぞ。

そう思ったそのときです。彼女はクルっと身体を反転させて、私の上にまたがりました。

やったー!この女、感じすぎて自分で入れたくなっちゃったんだな。

おれは内心そう思いました。でも、それはおれの思い上がりでした。

そのあとおれは素股であっという間にいかされてしまいました。



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